根拠は厚生労働省の公的調査だけ。向き・不向きの両方を、面接官として見た側から書きます。

「この仕事、合ってるのか」を、体感ではなく公的データで考える。

37業界320職業を、同じ物差しで並べています。数値は厚生労働省の公的調査だけです。

12問の診断をはじめる

1問目全12問

1問目:機械や道具を自分の手で扱う作業は、やっていて楽しい

押すと2問目から続きます。答えは次の画面で変えられます。

12問に答えると、37業界のうち近い3つが出ます。まずどれを読むかを決めるためのものです。回答はどこにも送信しません。

業界名が決まっていないとき

職業名から探す

数値の出どころ

ここに出している向き・不向きは、厚生労働省「職業情報提供サイト job tag(日本版O-NET)」が約500の職業に聞いた調査から取っています。聞いているのは、興味の方向と、仕事で重視することです。

数値で言えないところは、私の経験から書いています。 書いている人の立場は運営者についてに。

数値が示すのは、その職業に就いている人の集団の傾向です。ひとりひとりの能力や適性を測ったものではありません。

37業界を同じ物差しで1枚に並べた表は業界別の向き・不向き一覧へ。