適職診断——向いている方向をしぼる12の質問
どの業界から見ればいいか決まらないときの12問です。近い業界を3つに絞ります。
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この12問でわかること
答えの形に近い順に、37業界を並べます。「あなたはこれです」ではなく、「まずこの3つから読むと早い」を出します。能力もスキルも測っていないので、「その仕事が務まるか」には答えられません。
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この診断が使っているデータ
結果のもとは、実際にその仕事をしている人に聞いた公的調査の数値です。それとあなたの答えの形を見比べています。
- 使っているのは「職業興味」と「仕事価値観」だけです。能力・スキル・適性は測っていません。「その仕事が務まるか」は、このデータでは分かりません。
- 「近い」は、その仕事をしている人と関心の向きが近い、という意味です。「その仕事をこなす能力がある」という意味ではありません。近いと出た業界で続かないことも、遠いと出た業界で長く働くこともあります。
- 回答も結果も、どこにも送っていません。端末にも保存していません。ページを閉じれば残りません。(共有のボタンを押したときは別です。「結果を X で共有」は近かった業界の名前とページのURLを、「画像をシェア」は結果の画像と共有文を、選んだ先に渡します。)
出典:厚生労働省 職業情報提供サイト(日本版O-NET)「job tag」簡易版数値系ダウンロードデータ ver.7.00(最終更新 2026年3月17日/制作・著作:独立行政法人 労働政策研究・研修機構)
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