向いている方向をしぼる12の質問

12問に答えると、厚生労働省の職業データにある17業界のうち、あなたの答えの形に近い業界が3つ出ます。

先に、この道具の限界を書いておきます

これは当てるための診断ではありません。性格から向いている仕事を言い当てられる、という考え方には十分な裏づけがありません。

ここでやっているのは、あなたの答えの凸凹と、17業界それぞれの凸凹を見比べて、形が近い順に並べることだけです。「あなたはこれです」ではなく、「まずこの3つから読むと早い」を出す道具として使ってください。

回答はこの画面の中だけで計算しています。どこにも送信していませんし、保存もしていません。ページを閉じれば消えます。

  1. 1機械や道具を自分の手で扱う作業は、苦にならない

  2. 2腑に落ちないことがあると、原因がわかるまで調べたくなる

  3. 3決まったやり方をなぞるより、自分なりの形にするほうが面白い

  4. 4人の相談に乗ったり、教えたりする場面は多いほうがいい

  5. 5話がまとまらないとき、方向を決める役をよく引き受ける

  6. 6決まった手順どおりに、正確に進めるのは得意なほうだ

  7. 7一日中デスクにいるより、体を動かす場面がある仕事のほうがいい

  8. 8理屈やデータで説明がつくまで、結論を出したくない

  9. 9文章・デザイン・映像など、何かを作って表す作業が好きだ

  10. 10自分の成果より、相手がうまくいったことのほうが嬉しい

  11. 11人を説得して動かすことに、手応えを感じる

  12. 12数字や記録が整理されていないと、落ち着かない

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